【超自由研究】Youtubeでゲーム実況動画を作ってみる①

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本記事は、前回に引き続き
「Youtuberとしてゲーム実況をしたい」という
やりたいという気持ちから
それを自由研究テーマとして取り扱っていきます。

前回分を読まなくても伝わるように書いていきますが
あわせて読んでもらえるとよりわかりやすいかと思います。

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最初の企画は「YoutubeでポケモンGoをゲーム実況する」

前回の記事で紹介しましたが、最初の企画としては、
「YoutubeでポケモンGoをゲーム実況する」という内容で決定しました。

ポケモンGoならたまにスマートフォンでやっているので
今から苦労してゲームを覚えるよりも、すでにある程度プレイできるという理由からのチョイスです。

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ゲーム実況のよくあるパターン

①本人も登場するパターン

本人がしゃべりながら、動画にも出演、そして同時にゲーム画面を映し出して動画にしているパターンです。有名なYoutuberがやるパターンはこれですね。

しかし同じことをやろうとするとなかなか至難の業です。。

機材いくつ必要なのか、そして動画編集テクニックがえげつないほど高いというのが必須条件になっています。

ぱっと思いつきでは不可能だったので、今回は見送りました。
これはまたいつかチャレンジすることにします。

②本人は登場しないけど実況だけしているパターン

これもゲーム実況系ではとても多いパターンだと思います。
かなり手の込んだパターンでいうと、アニメキャラクターを用意して、場面ごとに表情を変えながらやっているパターンですね。

これもやろうとするととてつもない労力が必要です。
アニメキャラクターの用意まではパッと思いつきでは不可能なのでまた考えることにします。

ということで、今回は最初の1回目なので
「ゲーム動画に実況を加える」という最もシンプルな方法をもちいて研究をしていきます。

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最初に出来上がった動画はこちら

はやいですが最初に出来上がった動画を公開してしまいます。

やったことはざっとこんなところです

かなりこまかいところは省略していますが、ささっとできるようで意外と時間のかかる作業でした。

ここではまず第1弾の動画をアップロードしまして
細かいやり方は詳細は別の記事で紹介したいと思います。

しかし最初にお伝えしておきますと、一回目はおモッキリ失敗しています。
撮影中は一切気付かなかったのですが、いざ動画編集をやろうとした時に気付いてしましました。

その失敗とは、

「マイクをオンにしていなかった」

ゲーム実況をかなり熱くしてくれていたのに、マイクがオンになっていませんでした。
しかし、ポケモンGoから流れてくる音楽が聞こえてくるのは、システム側の音声を拾ってくれているからですね。

声は外部入力の音声になるので、これはちゃんとマイクをONにしておかないといけなかったようです。

熱く実況してくれたCacci、ごめんなさい!

でも、これはあくまで超自由研究なのでもう公開していまいます。

あくまで自由研究を主目的でやっていますので、失敗も研究結果としてアップしています。
同じことをやろうとしたら、こういう失敗に注意しておけばいいんだなという感覚で見てもらえたらと思います。

研究に失敗はつきものです。
エジソンも似たようなことを言ってた気がします(一緒にしていいのかな・・)

スマホゲームを録画する方法は沢山あると思いますが、今回私が実践した方法はまた後日公開します。

そういえばまだ動画へのリンクを張ってませんでした。

今回は、「メガチルタリスを倒す戦い」を熱く実況しています!(聞こえませんが)

果たしてメガチルタリスをたおすことはできたのでしょうか!?

自由研究メモ

今回のメモです。

自由研究メモ
  • 自由研究は、こどももオトナもたのしい
  • 自由研究は、最初はぜったい失敗する
  • 自由研究は、やってみないと分からない

\  メッセージお待ちしております  /
最後までお読みいただきありがとうございます。
是非、ご意見・ご感想をお聞かせいただけると今後の励みになります。

超自由研究ノートとは

本メディアは、Cacciの”やりたい”からスタートしました。
これについて、下記記事で少しふれています。

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